文化・芸術・歴史

サガン 疾走する生
人生そのものが最高傑作だった作家のきらびやかな人生に秘められた愛と別れ――18歳で「悲しみよ こんにちは」を発表、世界的ブームを巻き起こしたフランソワーズ・サガンのデビューから死までをエピソードで綴る伝記。
人生そのものが最高傑作だった作家のきらびやかな人生に秘められた愛と別れ――18歳で「悲しみよ こんにちは」を発表、世界的ブームを巻き起こしたフランソワーズ・サガンのデビューから死までをエピソードで綴る伝記。
- 書籍:定価2200円(本体2,000円)
- 2009.04発行

世界平和はナマコとともに
“歌う生物学者”待望のエッセイ集、第3弾! お菓子の家に住むナマコは、目も鼻も舌も、心臓も、脳もない。ヒトは全部もっているけれど、毎日ぎゅうぎゅう虫かごの中。本当の“しあわせ”はどっちにあるのだろう?
“歌う生物学者”待望のエッセイ集、第3弾! お菓子の家に住むナマコは、目も鼻も舌も、心臓も、脳もない。ヒトは全部もっているけれど、毎日ぎゅうぎゅう虫かごの中。本当の“しあわせ”はどっちにあるのだろう?
- 書籍:定価1650円(本体1,500円)
- 電子書籍:定価1320円(本体1,200円)
- 2009.01発行

魔法のどうぶつえん 旭山動物園写真集
「Pen」8/15号誌上で発表され大きな反響があった「岩合光昭が撮る 旭山動物園」を、多くの読者の要望に応え拡大保存版として書籍化!
「Pen」8/15号誌上で発表され大きな反響があった「岩合光昭が撮る 旭山動物園」を、多くの読者の要望に応え拡大保存版として書籍化!
- 書籍:定価1650円(本体1,500円)
- 電子書籍:定価880円(本体800円)
- 2008.11発行

食えない奴ら
人気演劇ユニット「阿佐ヶ谷スパイダース」を率い、 演出家・劇作家・俳優として活躍する長塚圭史、初のエッセイ集。
人気演劇ユニット「阿佐ヶ谷スパイダース」を率い、 演出家・劇作家・俳優として活躍する長塚圭史、初のエッセイ集。
- 書籍:定価1760円(本体1,600円)
- 電子書籍:定価1408円(本体1,280円)
- 2008.10発行

笑う食卓
「Pen」の長期連載名物コラム「笑う食卓」堂々の書籍化!1999年の第1回から2007年までの全188本を完全収録。
「Pen」の長期連載名物コラム「笑う食卓」堂々の書籍化!1999年の第1回から2007年までの全188本を完全収録。
- 書籍:定価2530円(本体2,300円)
- 2008.09発行

おもひつ記
宝塚歌劇団を中心に、日本の演劇界に厳しくも温かいエールを送りつづけた小林一三(逸翁)が綴る、戦後の復興期から高度成長期にかけての貴重な日本演劇の記録。政財界のみならず、演劇界に遺した偉大な足跡を辿る!
宝塚歌劇団を中心に、日本の演劇界に厳しくも温かいエールを送りつづけた小林一三(逸翁)が綴る、戦後の復興期から高度成長期にかけての貴重な日本演劇の記録。政財界のみならず、演劇界に遺した偉大な足跡を辿る!
- 書籍:定価2200円(本体2,000円)
- 2008.06発行

そろそろ産まなきゃ 出産タイムリミット直前調査
いつかは欲しい……けど、悩んでる時間はそうないぞ。 恋に仕事に人生を楽しんできたけれど、ふと気づけば「出産タイムリミット」はすぐそこ!?
いつかは欲しい……けど、悩んでる時間はそうないぞ。 恋に仕事に人生を楽しんできたけれど、ふと気づけば「出産タイムリミット」はすぐそこ!?
- 書籍:定価1540円(本体1,400円)
- 電子書籍:定価770円(本体700円)
- 2008.03発行

アラーキーがゆく ベトナム編
写真家の荒木経惟がベトナムを旅して出合った風景を写真で綴る旅日記。ベトナムの人、街、食などをアラーキー独特の目線で切り取る。
写真家の荒木経惟がベトナムを旅して出合った風景を写真で綴る旅日記。ベトナムの人、街、食などをアラーキー独特の目線で切り取る。
- 書籍:定価1980円(本体1,800円)
- 2008.01発行

マニュエル・ルグリ パリ・オペラ座バレエへの招待状
美しい舞台写真をはじめ、引退を控えた心境を語ったインタビュー、バックステージ、バレエ入門者のための作品解説も盛り込んで、バレエ界のスーパースターが世界最高峰のバレエの殿堂のすべてをご紹介します。
美しい舞台写真をはじめ、引退を控えた心境を語ったインタビュー、バックステージ、バレエ入門者のための作品解説も盛り込んで、バレエ界のスーパースターが世界最高峰のバレエの殿堂のすべてをご紹介します。
- 書籍:定価1760円(本体1,600円)
- 2007.12発行

植田正治 小さい伝記
「植田調」と称される独自の作風で世界を魅了した写真家の、軽やかで、センチメンタルで、ユーモラスな、カメラを介した触れあいの記述。やさしさとユーモアあふれる写真の魅力を今、あらためて感じたい。
「植田調」と称される独自の作風で世界を魅了した写真家の、軽やかで、センチメンタルで、ユーモラスな、カメラを介した触れあいの記述。やさしさとユーモアあふれる写真の魅力を今、あらためて感じたい。
- 書籍:定価2200円(本体2,000円)
- 電子書籍:定価1760円(本体1,600円)
- 2007.12発行