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あの将棋の藤井聡太四段もモンテッソーリ教育。『12歳までに「勉強ぐせ」をつけるお母さんの習慣』もモンテッソーリ教育!

12sai_lowres.jpg自発的にものごとに取り組み、自立する。そんなお子さんを育てようと意図してつくられたのが、モンテッソーリ教育です。つい先ごろ将棋でデビュー以来29連勝という偉業を達成した弱冠14歳の藤井聡太四段も、まさにこの教育を受け、俄然注目度がアップしました。じつは、楠本佳子著『12歳までに「勉強ぐせ」をつけるお母さんの習慣』にも、モンテッソーリ教育のエッセンスが盛り込まれています。子どもの潜在能力を伸ばすには、どうしたら効果的なのか。ぜひこの本で探ってみてください。


著者紹介:
kusumoto_lowres.jpg楠本佳子(くすもと・よしこ)
 「こどもみらい塾(岡山)」塾長。岡山県在住。
広島大学付属福山高等学校、東京理科大学薬学部卒業後、研究所に勤務。家庭教師15年、塾講師4年ものキャリアをもつ。
東大生と早大生を育てた自信の経験と塾や家庭教師で幼稚園児から高校生まで教えた経験、さらにはモンテッソーリ教育、コーチング、心理学、脳科学の成果をまとめた独自の指導法をもとに、未就学児や公学校低学年、さらに高校生の保護者に子どもの生活、しつけ、健康、学習、受験、塾の選び方、進路にいたるまで個別相談を受けている。また、子どもには成績を上げる学習方法のアドバイスを行っている。相談者からは、「具体的な方法を教えてもらえるので、すぐに効果が出る」との声が多く寄せられている。