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『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』朝日新聞読書面にて11/15紹介!

kouino_design_lowres.jpg京都造形芸術大学大学院SDI所長/教授であり、ハーズ実験デザイン研究所代表取締役である村田智明著『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』の書評が朝日新聞読書面11/15に掲載されました。「想像力は誰もが持つ。ユーザー目線に徹したデザインづくりに全員が参画するプロセスが画期的。八つの差し込み口が縦横に並ぶコンセント、(中略)事例はどれも目から鱗だ」などと紹介されました。大企業も注目して導入を始めた「行為のデザイン」。いかなるものか、あなたも本書で確かめてみてください。