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『バーカウンターは人生の勉強机である』の著者・島地勝彦さん、毎日新聞大阪版夕刊10/1に登場!

shimaji_lowres.jpg『バーカウンターは人生の勉強机である』の著者・島地勝彦さんが毎日新聞大阪版夕刊10/1に登場しました(東京版は9/22)。「カッコいい40代とは」の記事中で、江畑記者の憧れの大人として紹介され、バーテンダーとしてシェーカーを振る写真や、そしてふるっている吹き出し「男の魅力は俺に聞け!」が大きな存在感を示していました。また島地さんのトレードマークである、ドクロ形のリングについても触れ、「ドクロはメメント・モリ」、つまり常に死を思いながら生きろ、という意味とおっしゃる。『バーカウンターは人生の勉強机である』は、島地さんの生き方にあこがれる方へお勧めの1冊です。