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『里山を食いものにしよう』読売新聞7/13読書面にて紹介!

satoyma_lowres.jpg和田芳治著『里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし』が読売新聞7/13付読書面にて紹介されました。評者の東京海洋大学准教授、濱田武士氏は、この本を「里山資本主義の教典」であるとし、著者の和田さんを「教祖様」と呼びました。言い得て妙です。「ギャグが冴える愉快な本、笑いに飢えかつ都市生活に疲れた人にお勧め」と賛辞をいただきました。光齢者、人輝商品など著者独自の造語も楽しめます!